ポジティブになりたいネガティヴ日記

ダメ人間だけど頑張りたい

ゲーム制作一区切り

勉強しないといけない。

そんな不安と戦うことを止め、ひたすらにゲーム制作にここ数日打ち込んだ。

まぁ素人が数日で作ったゲームなのでクオリティはお察しの通りであろう。

しかし自分としては当初、こういったゲームを作ってみたい!と想像した通りのゲームを作ることができたと満足している。

まさに少ないが今までの知識を総動員して作れたものだと言えよう。

と言う訳でゲーム制作には一区切りついた。

こだわって細かいところの修正にもかかっていいのだが、いかんせん1つの機能を追加するのにも時間がかかりすぎる。

そして流石に英語の勉強もしなければならない。

なのでゲーム制作は一旦お休みして、勉強を頑張っていきたい。

チュートリアル終了

今使ってる本の2Dゲームの作成が終わった

こんなに簡単にやれること沢山あるんだと感激

応用もできそうだけど、そもそものオリジナルゲームのアイディアが全く思いつかない

なのでフリー素材を大量にダウンロードしてみた

無料で素晴らしいものが沢山あった

いろいろヒントは得ることができた

あとは思いつくまで気ままに待とう

リアルはダメダメだけど、Unityは順調

久しぶりの投稿

夏休みももう半分が終わった

今までの人生で最も充実した夏休みといえよう

かなり遊んだ

インドアな私の割に沢山のところに行き、経験した

周りのみんなにとても感謝している

夏休み後半

かなりバイトが入りそうだ

今日もミスって店にいってしまい恥をかいた

正直今の職場はあまり好きではない

しかし試練だと思った働いている

そろそろ自動車免許もとりたいし、リアルは私の手には追えないほどの現実が待ち構えている

かなり億劫だ

それはともあれ、今日Unityで素晴らしい発見をした

クソだと思って放置していた本が改めて見るとなかなか良かったのだ

ボタン

なんて素晴らしいんだ

これはかなり応用が効きそうだ

明日は別のサンプルを作ってみようと思っている

そして自分で1から何か多少手の込んだゲームを作って見たい

以上

仕方ないよね

多分今、自分は人生の中で谷にあたる場所にいる

一番どん底だったのはきっと去年だったであろう

それから長い長い谷を歩いている

最悪の時期に比べれば今は随分ましだ

でも人生がsin派のようであるならば、まだ私は負のところにいるはずだ

何をやってもうまくいかない

というか実力をフルに発揮できない

去年からだ

勉強というものがよくわからなくなった

どう勉強してどうテストに臨んでいたか

全盛期の自分はまぁミスをして悔しがることは少なくなかったが、テストとは何かをよくわかっていたような気がする

今考えると自分が残した記録は自分でも驚く程偉大である気がする

あの時は自身に満ち溢れていた

自分に自信があった

今はどうだ

周りのレベルが上がったのか、自分が下がったのか

おそらく両方だろう

周りのレベルは確実に上がった

その上がり幅は大きいだろう

自分の下り幅はそこまで大きくはないと思う

というか本来の自分に戻ってしまった気がする

あの時はおかしかった

今思い返すとこれはそれ以前にも一、二回あった

今はきっとそういう時期なんだろう

もうそれは諦めて許してあげるしかない

その中で結果は芳しくなくても頑張ろうじゃないか

今はこんなダメな自分を許してあげるしかない

きっとまた山はくる

教えるって難しい

塾のバイト

高校一年生を教えている

今の範囲は場合の数

この範囲は数学が苦手な人にとってかなり酷なところだと思う

私は数学は周りよりはできる方だったが、この範囲だけは理解に苦しんだ記憶がある

一言で言ってしまえばセンスがなければ解けないものばかり

文章を数学的に理解し、PとCというたった2つの武器を駆使して解くしかない

そこに全ての問題に通ずる公式なんてないのだ

問題を見た瞬間様々なパターンを考えることが、そこそこ数学ができる人でさえ難しいのにましてやPとCの計算するままならない人が解けるのであろうか…

正直なところ現在週1、1コマ授業を受け持っているが、絶対にテストに間に合わないと断言できる

テストで高得点を狙うには彼自身が相当な努力を積む事が必要不可欠だ

私としても彼のためにもっと授業の時間を増やして付きっきりで教えたいのだが、、、

まだまだ頑張れる

テスト終わり、ふとテストの問題を考えていると、自分が大きな間違いをしていたことに気づいた。推薦を狙う私にとって90を切ることはあってはならないこと。しかし、問題が少ないあのテストでミスをしてしまった私は、先生が余程優しくない限り90点を切っているであろう。帰り道、ずっとやってしまったやってしまったと心の中で叫びながら自転車を漕ぎ、部屋についた後もやってしまったやってしまったもう死にたいなんて言いながら布団にへばり付いていた。どっかでこのイライラを発散するために、テストやらかした死にたい なんて下らないツイートをしようかと思った時、小林麻央さんに関する記事がTLに流れて来た

麻央さんの家族を思えば、自分の悲しみなんて大したことないし、まだまだこれから挽回のチャンスは自分に残っているのに、もう終わりだ死にたいなんて思ってはいけないんだと感じた。そう、まだ自分にはやり直せるチャンスがある。麻央さんに限らず、生きたくても旅立ってしまった命が沢山ある。自分もいつ死ぬかなんてわからないけど、その人たちの分まで死ぬまで生きないといこうと改めて誓った。

まだ推薦の可能性はある!推薦とれなくても死ぬ訳じゃない!院試だってあるじゃないか!

ゴチャゴチャした日々

先日塾のバイトの後、生徒に教えた問題を寝る前に何となく思い出していたら、何だか自分が教えた内容に違和感を覚えたため、頭の中で解き直してみると見事に間違えていた

原理を教えるために本来の解き方よりも回りくどい方法で解いた時にミスをしてしまった

個別指導であり、生徒は勉強が得意でないため私が間違えても誰もミスを指摘できない

それはつまり私は間違えてはいけないということで、もっとプレッシャーを感じるべきだということだ

間違ったことを教える、それはつまり不良品を売りつけることのようなもので、とても自分が許せなくなった

次回しっかりと誤ってすぐ訂正しなければと思っているのだが、次は一週間後なのでそれも心苦しい

結局その日はほとんど寝ることができなかつまた

それと並行して私自身もこれからテストを控えている

8月までは勉強尽くしの毎日を送りそうだ

院の推薦というプレッシャーとも戦いながらこれから生きていけばならない

おそらくほとんどの人が私より大変で辛い道を歩んできただろう。しかしこんな私にそれを乗り切ることができるだろうか…

もうなるようになるしかない

考えるのは全て終わってからにしよう